若者と語る

午前中は3月3日の「伝統文化フォーラム」の営業。

午後から若者組との語る会

若狭坊は、まだまだ若者組のつもりだから、
いわばつなぎ役(だと思っている…)

話題の中心になったメンバーは、常にそのまちづくりの思い、
活動に同調しているし、よく語り合うので特段違和感なし。

逆に仕事として繋いであげられないジレンマ。
同調するならしろよ!!という若手の声が聞こえてきそうだ。
自分の思いが仕事につながらないジレンマです(^。^;)

正直、組織論に入り、小浜を本当によくしようという心意気なしのひとは仕事やめたらいい。

やりたいコト一杯
若者組と!

最近、常識人?から見れば仕事を逸脱した動きをしている。
でも、「それが求められているんだよ」とも言われる。
そりゃそうだ。
住民であれば、知識と情報持っている人が事務局的立場になるのだから…

若狭坊は、
最近ようやく肩書きが欲しくなってきました。

デスクにいない動きまわる管理職☆に(笑)
今までにいたことない、みたことない仕事師みたいな☆

いろんな縛りを脱却しながら協働するか?
縛りから逃れて仲間と熱い道に進か?

岐路だな…


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プロフィール

若狭坊

Author:若狭坊
1970年生まれ。奈良大学史学科卒業。当時からの専門は中近世考古学、中近世流通史、中近世都市史。
と書くと難しい(^O^)
現在の専門は仲間と行う歴史を活かしたまちづくり。
だが、実は修験にめざめた山伏なのでアール。

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